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2018年7月18日水曜日

片づけ そして読書

15x15cm  acrylic on canvas 


先月日本へ帰省し、その後数週間は一日中アクリルで絵を描いていた。

アトリエとして使っていたサンルームは暖房しようにもスカスカで、温まった空気はそのまま外へながれてしまうので、ストーブは使えない。寒くてそこでは絵を描く気になれなず、居間のテーブルを使っていた。

すると、サンルームに置いていた画材が必要に応じて次々に居間に持ち込まれ、描いた絵も増えて、居間が雑然としてくる。

先週それが限界に達し、片づけを始めた。そのついでにサンルームの棚を整理したり、処分せずに残しておいたデッサンや水彩画を見直し、作品を作るのに使えそうなものを選んだりした。その収納場所は段ボールを使っていたが、板を組み立てたものを夫に作ってもらった。

画材などは収まるところに収まり、サンルームの机の上も片付いて、パソコンもすぐ使えるようになった。

去年タブレットを買ってから、パソコンを使う機会がかなり減り、2,3週間開かないのが普通になっていたが、

片づけを終えたこの一週間、毎日パソコンを開きこのブログを更新している。そして、ブログを書くと本が読みたくなり、先月日本から買ってきた古本の小説を次々に読んだ。そして日本語の小説を図書館でオーダーし、角田光代の小説18冊がもうすぐ近くの図書館に転送される。

部屋のかたずけが描く意欲ではなく読む方へ変わったのは、きっと本来の私がそれを望んでいたのだろう。と、もっともらしい言い訳をして、働く夫に多少ののうしろめたさを感じながら、小説を読んでいる。

2018年7月17日火曜日

鳥の餌

散歩の途中、庭の芝生に食パン一斤くらいばらまいているのを見かける。鳥がつついて食べてしまうので、半日もすればきれいになくなてしまうんだろうが、

もったいないな~、食べられそうなのにと思う。そのパンにカビが生えていたり、ガチガチに乾燥していたとしても、そうならないうちに食べたり、または冷凍保存もできるだろう。どちらにしても、やっぱりもったいない。

車で15分くらいのところに大きな池がいくつかある公園があり、、アヒルや黒鳥、カモがたくさん集まってくる。そこでよく見るのが、鳥がついばむ以上のパンを次々と池に放り投げるように与える人。

日本ではそういう光景を見たことがなかった。日本では食べものを大切にし、節度を持つ人が多かったなあと、また日本人びいきの私は思う。


小さなキャンバスにアクリル絵の具で
15x15cm acrylic on canvas

2018年7月16日月曜日

移住して20年目

私たちが移住するためにニュージーランドに来たのが1999年5月だった。だから正確には19年と2か月。二人の子供たちにシュタイナー教育をという高尚な目的があった。当時は東京に一校あるだけで、それも小学校までしかなかった。

東京に住むつもりは全くなかったので、海外に移住して
シュタイナー学校に通わせるという選択肢しかなかった。移住先は英語圏から選ぶことにした。夫も私も特別な英語教育は受けていなかったが、ほかの言語がゼロだとすれば、英語ならそれよりは何とかなるかもしれないと思い、移住の条件が最も低かったニュージーランドに決めた。

幸い、夫は移住に必要な英語もパスし、オークランドに住み始めて半年で永住権を手に入れることができた。

もともとシュタイナー教育が目的で来たので、まずは子供たちが高校を卒業するまではこちらに住もうと決めていた。その後のことは考える暇もなかったし、その必要もなかった。

早いもので、次男が無事シュタイナー学校の高校を卒業してから、もう5年たっている。移住の当初の目的は果たし終え、ここに住む必然性はなくなったが、私たちはまだオークランドに住んでいる。当たり前のように。

毎日手作りの納豆とみそ汁を食べ、家族では日本語を話し、私の思考はいつだって日本語である。今はネットで日本のニュースはいつでも読めるし、アジア系のスーパーもそこここにあるので、日本にいた時と同じような献立を作ることも可能になった。外国に住むとことが、もう特別なことでななくなっている。

私自身、移住したばかりの時のような、こちらの社会に溶け込もうという気概も失せて、日本人である私のままでいいんだと思うようになった。自分の好きなこと、“絵”を通して社会とのかかわりを維持できればそれで十分だと。

思えば、30年前北大病院の看護婦だった頃、看護師の留学情報というような本を買って読んだことはあった。当時の私にとって海外暮らしは、夢のまた夢。英語も苦手だったし、海外旅行もツアーでインドとパリにそれぞれ一週間程度行ったったことがあるだけ。そんな私が、ここでこんな風に生活しているなんて、不思議というか面白いものだと思う。


10x10cm acrylic on board


2018年7月15日日曜日

算数 たすき掛け

中学まで、自分は算数は得意なんだと思っていたが、高校に入ってすぐに、そうではないことが分かった。高校数学は全く理解できなかった。毎日のように数学の時間があったが、その時間を別のことに費やしていたら、どれだけ有意義に過ごせただろうと思う。それは、数学の時間に限ったことではないけれども。

今でも使う算数といえば、お調理の時に使う分量の換算に”たすき掛け”。

例えば お料理の本に4人分の材料がでていたとして、それを5人にするとか、7人分にするとかといった場合。または味噌を作るときの米、大豆、塩の量。いつもは4キロ作っているが、タッパーの大きさによって5.5キロにするというときに、この”たすき掛け”はとても役立つ。

これを習ったのは、確か中学の2年生だったと思う。私はほとんど学校を休んだことはなかったが、たすき掛けを習う日に風邪で休んだ。親切な数学の先生が、ここは大事だから、○○さんにきいておくといいよ、とアドバイスしてくださった。単純な計算だけれども、知らなければすっとこの計算に苦労していたかもしれない。

幸い、この親切な数学の先生のおかげで、味噌作りも、パン焼きも難なくできる。ありがたい。

これまでの私の生活で、このたすき掛け以上に算数らしき算数を使う機会はなかった。看護師、保健師として働いていた時も四則計算を正確にできれば困ることはなかった。

高校の授業はほとんどが受験のため。もともとその分野が不得意なら、そこにどれだけ時間を費やしても、集中もできないし効果も上がらない。十代の貴重な時間をそんな風に使うなんて、なんてもったいないことだろうと思う。


15x15cm Acrylic on Canvas




2018年7月14日土曜日

弘前の本屋

30年以上前、弘前市に3年間住んでいた。今は無き、国立大学医療短期大学部という大学とも短大とも言えない学校の看護学科に通っていた。進路に関しては仕事と直結する分野しか考えられなかったし、なんとなく医療関係の仕事が面白そうだと思い幾つか受けたが、合格できたのはここだけで、しかも補欠だった。

この学校はいわゆる当時の看護学校のように病院に詰めて実習するというタイプのものではなく、9時から3時までの実習という期間はあるけれども、それ以外は校内で必要な科目を履修したり、症例研究や実習の準備学習だった。

こういう中途半端な学校形態だったため、大学に行っています、と言えばウソを言っているような気持ちになるし、かといって看護学校とも言いたくないささやかなプライドも持っていた。そんなことどうでもいいことなのに、と今なら言えるけれども。

この学生時代の3年間は安アパートで独り暮らしをしていたが、きっと普通の大学生もそうだったように、時間はたっぷりあった。もともと本を読むのが好きだったので、繁華街にある紀〇〇屋書店や、何件もあった古本屋へも通った。

今はブックオフでそれなりにきれいな中古本が安く手に入るけれども、当時の古本屋では煮しまった本が無造作に置かれているのが普通で、その中から気に入った本を見つけ出すのが楽しみでもあった。

確か学生2年目の時に弘前市の繁華街に丸〇書店がオープンした。看板の丸〇の文字が光っていて、二重になったガラスの入り口を通ると店内には新刊書、専門書がぎっりとと並んでいる。知的なにおいがプンプンし、そこにいるだけで自分が時代の先端にいるような気分になった。

当時はやりだったポストモダン関係のコーナーはひときわ輝いていて、本を手に取ってペラペラめくっては、いつか買って読もうと決意した。残念ながら、そのたぐいの本は、この生涯で買うこともなく読むこともなかったが。

その若き日の思い出が詰まった弘前の丸〇書店へ、数年前日本へ帰省した際に30年ぶりに行ってみた。当時の自分に会えるのではないか、失ってしまったかもしれない希望とか夢などを取り戻せるのではないかという期待を持って。

シャッター街とまでは言わないまでも、当時繁華街だったその通りは舗道はきれいに整備されているにもかかわらず、人通りがほとんどなかった。この街も他の地方都市のように中心的な商業地域は郊外に移ってしまったのだろう。

丸〇書店の看板の文字は多少褪せているような気もしたけれど以前と同じで、当時がよみがえってくる。ガラス張りの入り口を30年前と同じようにドアを押して入った。

30年が経っていた。たりら~ん、たりらりら~ん w(゚o゚)w 

20歳だった私は50を過ぎている。

こんなに狭かったっけ。こんなに暗かったっけ。専門書が壁にぎっしりつまっていたはずなのに。並べられた本は、なんとか隙間を埋めている。ほかに客もなく、レジに一人担当者がいるだけ。お店が変わったの、私が変わったの?

浦島太郎の玉手箱、開いてしまった。現実。




16x12cm Acrylic
しずく

2018年7月13日金曜日

ホットケーキを描いてみた。

ずっとブログを描くのをお休みしていたので、アップしていない小さなアクリルの絵がたくさんある。これも3か月くらい前に描いたもの。

こういう甘いものは見た目が派手なので描くには面白いかもしれない。でも自分の部屋に飾る気にはなれない。甘いものに対する食欲をそそられてしまいそうで。

先日もオークランド西地区の新聞に肥満の話題が出ていた。本当にこの国の大きな問題。
フィッシュアンドチップス持ち帰りの店とチェーンの安売りピザ屋はいたるところにあって、金曜日の夕方は行列になっている。

商店街を歩く子供たちに、なんと肥満が多いことか。これは全く親の責任、または社会の責任としか言いようがない。

共働きをしなければ生活していけない経済状況、そして共働きをしていれば食事に手を抜きたくなる。そうでなくても、日本人の私から見ると、この国の人の多くは実に調理に時間をかけないし、メニューもワンパターン。外食をしたくなる気持ちもわからないでもない。

ニュージーランドのいろんな良い部分は認めながらも、食文化に限っては日本はやっぱり素晴らしいと思うのは、20年こちらに住んで、日本知らずの浦島太郎状態になっているからなんだろうか。



15x15cm Acrylic on cardboard


2018年7月11日水曜日

日本のお菓子 アクリルで

描いたのは3か月以上前になります。このお菓子、近くに住む日本人の方からいただいたもの。あんまり可愛い包装だったので、食べちゃうのはもったいないな、と思って。

You-tubeのポルカのエさんに触発されて、黒地のバックにリアリスティックに。何度も塗り重ね、丁寧に仕上げました。

このお菓子を描いて、アクリルでかなりリアルに描けることが分かったので、何枚か写真を見て描いてみましたが、そこそこには描けるけれども、ここまでリアルになりませんでした。やっぱり、実物を見て描くことは写真を見て描くのとは違うのかな。そりゃ、ちがうわよね。



acrylic on canvas    15x15cm

最近は絵を描くのに右往左往している。リアルに描いてみたり、イラスト風に描いてみたり、抽象画風にしてみたり。いったい私はどんな絵を描きたいのだろうと。それも考えてわかるものではなく、描いてみて、または描きながらわかっていくのだろう。

考えてないで、たくさん描いてみること。

どう生きるべきかとか、何が幸福かとか、考えることにもう飽きてきた。

2017年5月6日土曜日

今週のデッサン会

昨日の金曜デッサン会、1.5時間のポーズ。

Conte on A2 size paper 1.5hour


水曜デッサン会、20分のポーズ。横顔描くの好きだなぁ。

Conte on A2 size paper


金曜午後は午前中の裸婦デッサンに引き続き、ポートレイト。アクリルで描いてみました。来週は油彩で’描いてみよう。

Acrylic on coloured canvas paper (A3)
 2 hours

2017年2月26日日曜日

St Stephen's Church Acrylic

 2週間前にArtinaDayという一日野外で指定された場所で絵を描き仕上げるイベントに参加。その絵が先週末の展示を終え、手元に戻ってきたので、描き足してみました。

明暗を強くしたり、手前に木を入れてみたり。少しマシになったかな。


St Stephen's Church     Acrylic on Canvas  40 x 50 cm

2017年2月8日水曜日

オークランドドメイン アクリル野外スケッチ

 先週土曜日はオークランドドメインにてスケッチ。

いつもは小さなスケッチブックに水彩で描いていましたが、この日はアクリル。腰を据えて、数時間かけて描くつもりで準備していきました。

A3サイズのカンバスペーパーにジェッソを塗り、軽くアクリルで色を付けておきました。スケッチ用の椅子、画版、アクリル絵の具など、いつもより荷物がたくさん。

それにしても、日本で買ったスケッチ用の小さな椅子を使うと心地よく何時間でも座っていられます。少し荷物が増えるけれども、野外スケッチには必需品になりました。


オークランドドメインにあるウィンターガーデンの前にある池に蓮の花が咲いていました。日蔭に座り2時間かけて描きました。

Acrylic and black conte on A3 Canvas Paper


次に何を描こうかとふらふらしていると、面白い形の、とても背の高い木を見つけました。あまりに高いので、上の方は靄がかかったように見えました。

描いていて、意外に楽しかった一枚です。

Acrylic on A3 Canvas Paper

次は建物を入れて描きたいなとウインターガーデンを外側から。つい、いつもの人物デッサンのノリで手前にある石膏像を入れました。

建物のデッサンの狂いが気になり、あとで少し描き足しました。


Acrylic on A3 Canvas Paper 
アクリルは上からどんどん塗りつぶせるので気が楽だなぁ。

2016年12月16日金曜日

森 アクリル+砂+インパスト

今度はインパストに普通の砂を混ぜて塗ってみた。幹の線を引っかいて乾燥。その上からアクリルで色づけ。

普通の砂だと、粗すぎるみたいなので、今度は別のものを使ってみよう。オークランドの画材屋さんにもいろいろなマチエールが売っていると思うけれど、日本なら、値段も手ごろで種類も豊富だろうなあ。



Acrylic, sand and impasto medium on Cardboard

2016年12月15日木曜日

花 アクリル+インパスト

筆あとを残すような力強い絵を描いてみたいな、と思ってインパストメディウムを使ってみた。面白いかもしれない。


Acrylic and impasto medium  on Gessoed Cardboard 14 x 18 cm

2016年12月12日月曜日

縁取り

昨日描いたバラに縁取りしてみた。暇かな、私。





ちょっと気分を変えたくなって、窓からの風景を水彩で。


2016年12月11日日曜日

ばら アクリル

アクリルでばらの花。アクリルは塗り重ねられるので、気軽に描き始められる。うまくいかなくても、塗りつぶしちゃえばいいやって思うから。

水彩だと描き直しになるし、油絵だと、乾くまでの忍耐が必要。

それぞれの良さがあるので、描くモチーフ、または制限時間によって使い分けている。花は水彩かアクリル。人物は時間が許せば、やっぱり油彩かな。


Acrylic on cardboard   15 x 15 cm

一つの花をこんなに時間をかけて描いたのは初めて。きれいに描けると楽しいだろうな。

2016年12月8日木曜日

水曜デッサン会スケッチにアクリル彩色 

昨日の水曜デッサン会で描いたスケッチにアクリル絵の具で彩色してみました。

アクリルだと乾きが早いので、水彩ガッシュよりも重ね塗りがしやすい。そしてA2の大きさなので、体を使って描いている感じがいいな。

自分が何をどんなふうに描きたいのかが見つかるかしらと思って、いろいろ試しながら塗り重ねていきました。
Acrylics and conte on sugar paper  A2




スケッチだけの時はつまらない絵だったけれども、こうして彩色するとまた違った絵になる。

Acrylic and conte on sugar paper  A2


いろいろ遊んでみました。色も派手に使って。おもしろいな。 

Acrylic and conte on sugar paper  A2 (part)

シュガーペーパーだと水を吸ってべこべこになっちゃうので、今度カンバスペーパーなるもの、A1サイズで50枚入りというやつを、買ってこようかな。

移り気の私は、次々にいろんな絵の具、紙を試してみたくなる。



2016年9月12日月曜日

アクリル 2枚

先週の土曜日は地元の公募展に一点搬入してきました。油彩と水彩の2点を用意していましたが、水彩の人物の一点だけに。

そして、金曜日に参加しているデッサンクラスの展覧会が12月にあり、2週間後にはパンフレット準備のための撮影があるので、それまでに描かなければなりません。もちろん強制ではないので、出すも出さないも自分次第。でも、せっかく機会があるのだから、だしたいですもんね。

グループでの作品展は、みんなの熱気が伝わってくるので、私自身も気分が盛り上がります。

20cm以下の正方形という基準で、このグループ展は行われます。私も15cm四方の小さなカンバスを3枚用意しました。

今日は下描きとして、カードボードにアクリルで描いてみました。サイズが小さいので、あまりディーテールにはこだわらずに描いていこうと思います。


15x15cm アクリル



13x13cm アクリル

2015年12月19日土曜日

アクリル

テキストブックの絵をうつしてみた。アクリル 14x17cm

自宅窓からの風景 アクリル 10x14cm

2015年12月5日土曜日

フラックス

家の裏庭から地続きの、隣の庭にあるフラックスをアクリルを水彩のように使って描いてみました。

フラックス アクリル 20x17cm

 昨日デッサン会で描いたポートレイトに加筆。お人形になっちゃった。
アクリル 25x20cm

2015年12月4日金曜日

金曜デッサンクラス


 この姿勢を維持するのが困難で、コーヒータイムの後はポーズを変えました。同じ姿勢をとるのって大変なんですよね。
45x35cm アクリル 45分


次はポートレイトにしました。
30x25cm アクリル 1時間

2015年11月29日日曜日

アクリルデッサン

ここ4,5回の金曜デッサン会では1,5時間のロングポーズでアクリルを使って描いています。アクリルの使い方にも少しずつ慣れてきました。コツ?とにかくデロデロにたくさんの絵の具を使い、もちろん水は加えません。

アクリルを使い始めたきっかけは、となりで描いていた人が、それはそれは楽しそうにアクルで描いていたから。1分、5分、15分、30分のすべてのポーズをアクリル数色で見事に描いていました。おもしろそうなことはすぐ真似したくなる(特にアートでは)ので、そのクラスの帰りにアートショップによって同じブランドのアクルル絵の具を数色買い求め、私も次の週から似たように描いてみました。

始めはなかなかコツがつかめず、不本意な筆あとだらけになってしまいましたが、先々週あたりから少しずつコントロールできるようになってきました。

乾きが早いので塗り重ねができて修正が可能。練習には便利かなと思います。


35x25cm アクリル 1,5時間 先週金曜


40x30cm アクリル 1,5時間 先々週金曜